池尻稲荷神社

清姫稲荷と水神社…池尻稲荷神社の境内本殿に向かって左側に祀られている小さなお社が清姫稲荷神社です。御神体が白蛇ではないかと伝えられています。また、手水舎の前に鎮座されます水神社ですが、「水の神様=ヘビ」として祀られております。稲荷神社…世にお稲荷様と申し上げている稲荷神社は宇迦之(うがの)御魂(みたまの)神(かみ)《倉稲魂神とも記載する》をお祀りしたものです。今から約1,280年前の昔、和銅4年の2月初午の日に京都伏見の地に稲荷神社が鎮座したのが始まりです。この神は「稲がなる」イナリの別名が示すように五穀の成育や全ての産業を育成する広大な御神徳のある神ですから、あらゆる人々の信仰をうけ、全国各地の神社や邸内に祀られています。

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